
タネの下味に赤味噌を加えたハンバーグを作ってみました。
食べてみると、コクと深みがUPして更に旨くなったと思います♪(自画自讃w)
美味しゅうございました♪ ごちそうさまでした^人^
。。。ただ、下味で使った赤味噌は正解でしたが
ソース側にも赤味噌を使ったのは余計だったかも。(ソースが塩辛い。汗)
勘で赤味噌を入れたので、具体的な分量や配合比率はまだわかってないという。爆
(このあたりだな。というのがわかり次第、新たに記事にしようかと思ってます^^;)
ハンバーグを焼くときって
タネの真ん中を凹ませておく。とか
ある程度焼いたら水を少し入れて蓋をして蒸し焼きにする。とかありますやん?
自分の場合は
真ん中凹ますことなく普通に中弱火で両面焼いてます^^;
(だから、仕上がりはぷっくりした形になる。笑)
で、いったん蒸し台?(2cmほどの足のついてる金属のやつw)に退避。
フライパンにテキトー(お玉1~2杯くらい?)に水を入れ
台ごと乗せて、中火にして蓋をして下の水がほぼ無くなるまで蒸し焼きにしてます。
料理というものは基本手間かけるほど美味しくできるもんだけどさ
ハンバーグつくるのって手は汚れるし結構めんどくさいwww
つなぎのパン粉を一切入れず、タネの表面に片栗粉コーティングし
蒸すときに張る水の量や加熱時間にこだわると
肉汁ドバって爆汁タイプのハンバーグも作れますが
面倒なのは嫌なんで、妥協した結果上記のやり方に落ち着きました^^;
(弁当おかずをメインに考えてることもあるしね)
余談。
肉汁ドバっとジューシーで柔らかいハンバーグ。
自分も含め、日本人はこの手のハンバーグが大好きって人が多いと思いますが
欧米では「エキスが漏れてるよ腐ってる?全然ギュっとしてなくて気持ち悪い。」と
柔らかいハンバーグに嫌悪する方も結構いらっしゃるようです^^;
(まぁね。ハンバーガーには合わないかも?一長一短なんでしょうな)
ちなみに、使った赤味噌は
関西人のわりに、白味噌はあまり好きじゃなく、赤だし大好きだったりする自分。
爆弾発言だけど、トプバって食えないレベルのハズレ商品とかもありますやん?
もしかしたらハズレ商品かも?と少々不安でしたが
この商品は、さすがに寿司屋で出る赤だしには及びませんが、味もそこそこ旨いし
とにかくコスパがめちゃいいです。
(ただし、原料がアメリカ産大豆となってたのでこだわる方は買わないほうがいいかも?^^;)
ってか、真っ先にハンバーグに利用するってどうなん???w
まずは赤だしの味噌汁作れよっwって話ですわな。笑
(そのうち作ります。。。たぶんwなめことかが安く売ってたら赤だしの味噌汁作ろうとは思ってます^^;)